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【荒野行動】ゴールデンタイムに「進撃の巨人」演出でサーバーダウン・不具合報告相次ぐ/開発者ぎんなん氏「まだ舞える」とするもユーザーから批判され謝罪

荒野行動開発者ぎんなん氏がゴールデンタイムでの「進撃の巨人」演出を謝罪

11月30日、NetEase Gamesが開発・運営するTPSバトルロイヤルゲーム「荒野行動」の開発者ぎんなん氏(@ginnan_0)は、11月27日21時00分から開催のコラボ企画『進撃の巨人 巨人総攻撃』において、ゴールデンタイム(21:00~23:00)時に開催されたことでサーバーダウンが多発、公式コミュニティにも影響が出たことを受け、「ゴルタイに進撃の演出をしたのは確かに問題であった」と振り返るとTwitterで謝罪した。

ぎんなん氏は、初回サーバーダウン時は「演出」であると明かすと、2回めダウン時には「予想を上回るアクセス数だった」としつつ「まだ舞える」と発言。ユーザーからは「遊べなかった」「なぜゴルタイにしたのか?」「まだ舞える、じゃねーよ」といったゲームプレイできないユーザーから不満が数多く寄せられた。

また謝罪において、以下をユーザーに向けて公約として発表。

  • 改善のため必要な資料を作成し部内にて共有
  • ユーザーが望まない改変についてアンケートを実施する
  • 方向を見失わないよう、よりユーザーとの交流を重視する
  • 広報でも翻訳者でもなく、開発者であることを思い出し、責任を持って仕事をする

巨人総攻撃

ぎんなん氏謝罪

Twitterユーザーの反応

管理人
管理人
”舞う前に地に足つけろ”は良いツッコミですね

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